脊柱管狭窄症でお悩みの方へ

城東区で脊柱管狭窄症でお困りなら整体院トラストにご来院下さい

  • 歩くとだんだん脚に痛みやしびれが出て、少し休むと回復する
  • 首が痛くて寝返りを打つのもつらい
  • 背筋を伸ばすと脚に痛みとしびれが出る
  • 立ちっぱなしでいると脚に痛みとしびれが出る
  • 脊柱管狭窄症と診断されている
  • 注射や薬で症状をごまかしている
  • 整骨院、マッサージ、鍼灸の治療で脊柱管狭窄症の症状が改善しない
  • 脊柱管狭窄症の手術をすすめられているが手術はしたくない
  • ストレッチをしてもあまり良くならない
  • 脊柱管狭窄症の症状をなんとかしてほしい

オステオパシー治療院トラストの施術は、この様な脊柱管狭窄症の症状でお悩みのあなたに、お勧めできる施術です。

当院の患者さんの声をお聞き下さい。

びっくりしました! 4~5年以上あきらめていた足のしびれも肩こりもみんな無くなって、もうびっくりです!

症状:腰椎すべり症、右足のしびれ、肩こり
お名前:大原様
お住まい:大阪市
ご職業:縫製業

院長 以下、院)大原さん、今日は宜しくお願いします。

大原様 以下、大)宜しくお願いします。

院)まず初めに、ご来院前はどんな症状で悩んでいましたか?

大)腰椎の4番5番のすべり症と脊柱管狭窄症で右足の外側全部がしびれてて、横に寝れない状態で、痛くて。それと肩こりが尋常じゃなくて。
一日中動力ミシンを踏んでるので、肩たたきを横において仕事してて、鎖骨までつまったのが分かるくらい、ひどい状態で。

院)いつごろから症状がありましたか?

大)腰椎に関しては4~5年以上?もっと長いかも。あきらめてたので、だいぶ前からです。
肩こりはミシンをやりだしてからだから、この2~3年間つらい思いをしています。

院)当院にご来院されたきっかけを教えて下さい。

大)親戚の叔母が脳梗塞で倒れて、半身麻痺になった状態でしゃべるのもおかしいし、食べ物もたれてたのが(口からこぼれてた)、先生の治療を受けてるって聞いて、逢いに行ったらいつの間にか治ってたので、私も慌てて先生のところへ来ました。

院)腰椎のすべり症によるしびれと、肩こりを改善するために、当院に来られるまでどんな治療を受けていましたか?

大)仙骨治療に4~5年以上通ってて、整骨院で肩こりの鍼治療を1~2年通ってました。

院)仙骨の治療とか針治療を受けられて症状はどう変わりましたか?

大)鍼治療はその場では楽になるけど、ミシンを踏んだらすぐに元の状態に戻るし、仙骨治療は少しは楽になりましたけど、しびれはこの4~5年あきらめてました。

院)当院のオステオパシー施術を受けてしびれや肩こりの症状は現在どうなりましたか?

大)びっくりしました!足のしびれは確か1~2回でとれたと思います。
しびれてたところの静脈瘤もあって毛細血管が浮いてたんですけど、それもみんな無くなって、肩こりも全然大丈夫でミシンの横に置いてた肩たたきも一切使わなくなりました。
 それと私花粉症だったんですけど、花粉症がなくなってるんです。それと先生には言ってなかったんですけども、耳鳴りも回数が減りました。
もうびっくりです!

院)当院の施術ですが、初めて受けられた時どう思われましたか?すごくソフトじゃないですか?これで大丈夫なのかな?こんなのでいいのかな?って思いませんでしたか?

大)大丈夫でした。以前通ってた仙骨治療の方が、こんなので大丈夫なの?っていう治療だったので(笑)
先生の治療は痛くなくて、身体の変化がすぐ分かったので、1回目でこれだ!と思いました。

院)当院の施術は他の治療院とどんなところが違いましたか?

大)鍼とか整骨院はその時は楽になるんですけど、またすぐに元に戻るんですが、先生の治療は身体の全体のバランスが良くなって、こんな症状も、あんな症状も治ってるっていうのがあってバランスが良くなってる様な。

院)当院の施術はどんな方におすすめですか?

大)長い間、何年も通ってる方で、その時楽になって錯覚している人。結局はその場しのぎの痛みを取るだけなので。
先生の治療は根本を正してくれるので、何年も他のところに通っている人は先生のところに来て、治療を受けて身体を治してもらったらいいんじゃないかなって、私は思います。

院)以上になりますので、今日は貴重なお時間をありがとうございました。

大)いえいえ、こちらこそ治して頂いてありがとうございます(笑)

脊柱管狭窄症の原因とは?

腰部脊柱管狭窄症は腰椎の脊髄神経が通る脊柱管という通り道が狭くなることで神経が圧迫されて、下肢の痛みやしびれが起こる病気です。

一般的には加齢による脊柱管の変化が最も多く、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎の分離すべり症などによっても起こると言われています。

特徴的な症状は間欠性跛行という症状で、歩きはじめは症状は強くないのに、しばらくすると下肢に痛みやしびれ、こわばりが出現し、歩くことができなくなります。しゃがんだり座ったりして少し休むと、症状はなくなり、再び歩くことができるというのが間欠性跛行の特徴です。

脊柱管狭窄症があっても症状が出ていない人

脊柱管狭窄症があっても症状がない人がいるのも現実です。

これは、脊髄神経と脊髄神経を包む硬膜の間に可動性があるかどうかがポイントになってきます。

脊柱管狭窄症で症状が出ている方は脊髄硬膜と脊髄神経が固着していることが多く、これが十分に機能していると、脊柱管狭窄症があっても症状がないという方をよく目にします。

ですから、当院ではこのポイントに重点をおいて全身のバランスを調整する施術を行っています。

脊柱管狭窄症に対する当院の施術

●重心を正しい位置に修正する

腰椎の3番のバランスを安定し、骨盤と両下肢のバランスを改善することで、重心を正しい位置に修正し、骨盤と両下肢にバランスよく体重が分散する様にすることで、腰椎に過剰な負荷がかからない状態にします。

●腰椎周囲の循環機能の改善

腹部の大動脈からは腰椎を栄養する分枝の動脈が出ています。腹部の大動脈の緊張や機能があると、腰椎に影響が出ることがあります。
この他にも内臓と腰椎の関係性、自律神経システム、静脈システムの診断と施術が必要です。

●脊髄神経と脊髄硬膜の可動性の改善

脊髄神経とそれを包む、脊髄硬膜の間にはわずかな可動性があり、また動脈と静脈の循環もあります。
この可動性を改善することで脊髄神経の循環機能の改善を図ります。

この様に当院では脊柱、骨盤帯のバランスだけではなく、頭蓋骨、内臓、動脈、神経系まで詳しく調べて問題を見つけて施術を行います。

※当院の施術について詳しく知りたい方は後ほど「当院の施術オステオパシーについて」のページをご覧下さい。

当院はこれまで多くの脊柱管狭窄症でお困りの患者さんを改善してきた実績がありますので、安心してご来院下さい。

あなたを悩ませている脊柱管狭窄症の症状を改善してやりたいことができる体へ・・・
是非、私にそのお手伝いをさせて下さい。

北内 俊充

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