足根洞症候群でお困りの方へ

病院で足根洞症候群と診断された方へ

病院で「足根洞症候群」と診断され、痛み止めの薬や湿布を処方されるもののいっこうに改善せず、「もう治らない…」とあきらめていませんか?

もしもそんな状態であれば、ぜひ「オステオパシー治療院トラスト」で足根洞症候群に対応した施術を受けてください。

足のトラブルでお悩みの数多くの方々を改善してきた実績がありますので、安心してご来院ください。

足根洞症候群とその症状

足根洞症候群はレントゲン上では大きな問題は見当たらないにも関わらず、足関節の不安定性やねん挫を繰り返し、足の外くるぶしの下方、やや前方の部分に炎症が起きて痛みが起こります。

通常、足の外くるぶしの下方、やや前方を押すと痛みがあり、歩いたり、走ったりすると痛みを感じます。

足根洞症候群の原因

一般的に足根洞症候群を発症する原因となるのが

  • 足首の捻挫
  • 足首を反復して使うスポーツ

によって起こることが多いです。

足根洞症候群に対応した当院の施術

なかなか足根洞症候群の痛みが治らない場合は、一度当院にご相談ください。

当院での足根洞症候群の施術

足根洞の痛みは局所と体全体のバランスの調整が必要です。

足の筋膜は骨盤を通過し、背骨、腹部内臓、横隔膜、胸部内臓、頭蓋骨に至るまで途切れることなく連鎖しています。

痛みが出ている患部だけではなく、全身的なバランスの調整が必要となります。

オステオパシー施術01

1.足根洞の局所的な調整と下肢、骨盤、背骨、頭蓋骨、内臓など、全身の構造のバランスを調整します

  • 足根洞を構成する距骨と踵骨の関節、靭帯、神経の調整
  • 足のアーチの調整
  • 全身の骨格の調整
  • 内臓の調整
  • 全身の主要動脈の調整
  • 全身の神経の調整

全身的にバランスがとれた状態になることで、関節、循環系、神経系など治癒に必要な機能が調和して働きだします。

以上のような施術を2~3週おきに一度受けていただくことで、なかなか改善しない足根洞症候群を改善へと導いております。

※当院の施術について詳しく知りたい方は後ほど「当院の施術オステオパシーについて」のページをご覧下さい。

「もう一生治らない…」「年齢が年齢だから仕方ない…」とあきらめかけているあなた、その足根洞症候群を改善して痛みのない快適な毎日を取り戻すお手伝いを私にさせてください。

心よりお待ちいたしております。

北内 俊充

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