足底腱膜炎,足底筋膜炎でお悩みの方

大阪で足底筋膜炎、足の裏の痛みでお困りなら、オステオパシー治療院トラストにご来院下さい

  • 歩くと足の裏に痛みが走る
  • 足の裏が痛くてマラソンができない
  • 踵が痛くてウォーキングができない
  • 歩き始めた時、足の裏に痛みが走る
  • 朝起きて立ち上がった時に踵に激痛が走る
  • 足の裏の痛みがなかなか治らない
  • 足底筋膜炎専門の治療院で治療を受けたけど症状が改善しない
  • 病院、整骨院、マッサージ、鍼灸、カイロプラクティックなどの治療で足裏の痛みが改善しない
  • 整形外科で足底腱膜炎は治らないと言われた
  • 整形外科では湿布か注射しか治療法がなくいまだに良くならない
  • 踵が痛い
  • 足つぼマッサージをしても楽になるのはその場だけ
  • ストレッチをしてもあまり良くならない
  • とにかく足の裏の痛みをなんとかしてほしい

オステオパシー治療院トラストの施術は、この様な足底筋膜炎の症状でお悩みのあなたに、お勧めできる施術です。

当院の患者さんの声をお聞き下さい

とにかく丁寧に診てくれて、なおかつ治ったっていうのがもうびっくりで!

症状:踵の痛み、アキレス腱周囲炎、足底腱膜炎、足底筋膜炎
お名前:松永様
お住まい:大阪市
ご職業:会社員

院長 以下、院)当院に来られる前、どのくらい前からどんな症状で悩まれてましたか?

松永様 以下、松)3ヶ月前から踵が痛くて、どうしても治らなくて。

院)どんな状況でしたか?

松)朝、ベッドから起きて足を踏み込んだ瞬間から激痛で、歩くのも足を引きずって。

院)杖も持ってましたよね?

松)松葉杖も買ったし、普通の杖も買いました。先に右の踵が痛くなって、左も痛くなって。

院)歩けない状態ですよね。

松)はい。

院)踵の痛みがあって、当院に来られる前にどこか行かれましたか?

松)整形外科に行って診てもらって、レントゲンを撮ってもらったんですけど、痛み止めの薬も全く効かず…。

院)症状とか病名は何と言われましたか?

松)アキレス腱の周囲炎って。

院)足底腱膜炎とかですか?

松)なんしか、アキレス腱が悪くて踵が激痛ということで。

院)痛み止めの薬の他に何か治療をしましたか?

松)なるべくリハビリに来てくださいと言われ、これは大丈夫なのかなって、どうも自分で納得がいかなくて、良くもならないですし。

院)インターネットで当院を見つけてもらったんですが、はじめオステオパシーって治療に何か不安はなかったですか?怪しいなーとか(笑)

松)確かにふわっとした感じで、いまいち分からなかったですけど、来て良かったです!本当に!本当に良かったです!

院)当院に来られて今日で5回目の施術が終わりましたが、踵の症状はどうですか?

松)もうないです。

院)歩くのとかどうですか?

松)あー、大丈夫です。もう杖もしまってます。

院)当院の施術は病院でのリハビリと何が違いましたか?

松)とにかくすごく丁寧に診てくれるっていうのが。説明は難しいですけど、とにかく丁寧に診てくれて、なおかつ治ったっていうのがもうびっくりで!

院)何回目の施術で効果を感じられましたか?

松)1回目から感じました。

院)確かあの時、つま先立ちで歩いて来られましたよね?(笑)

松)そうなんです(笑)

院)当院には足底腱膜炎、足底筋膜炎の方がかなり来られるですが、当院の施術はどんな方におすすめできますか?

松)私と一緒でやっぱり、病院にいっても良くならないとかっていう人は、先生に診てもらった方がいいと思います。

院)以上になりますので、今日は貴重なお時間をありがとうございましました。

2年近くあきらめていた足底の痛みがなくなり、週に5回のマラソンができるようになりました!

症状:踵の痛み、足底腱膜炎、足底筋膜炎
お名前:川本様
お住まい:大阪市
ご職業:会社員

整形外科、整骨院、鍼灸治療で治らなかった足底筋膜炎の痛みがなくなりました!

症状:右踵の痛み、足底腱膜炎、足底筋膜炎(レントゲンで踵に棘)
お名前:Y.A様
お住まい:吹田市
ご職業:主婦
趣味:バレーダンス
 
来院される3カ月前から右の踵の痛みがあり、整形外科で足底筋膜炎と診断される。痛み止めの注射で症状の完治がなく、整骨院、鍼治療を受けるが痛みが改善されず、当院に来られる。

2回目の施術を終えても症状に変化がなかったが、

3回目の施術の翌日に痛みが50%改善し、5回目の施術後は痛みが消失。

計7回の施術で終了となる。

5回の治療で踵の痛みがなくなりました。なるべく我慢せずに早く来られた方がいいと思います。

症状:踵の痛み、足底筋膜炎(ご来院の4~5カ月前より足底筋膜炎に悩まれておられました。)
お名前:Y.S様
お住まい:八尾市
ご職業:会社員

足裏の激痛で歩けなくなり、救急車で2回運ばれました!かなりひどい状態でしたが、4回の治療で痛みが無くなりました。

症状:足裏の痛み、踵の痛み、足底筋膜炎
(1年~1年半前より足底の痛みがあり、ご来院の2か月前から足底の激痛で歩くのも困難な状態になられていました。)
お名前:N.H様
お住まい:大阪市鶴見区
ご職業:会社員

病院でも整骨院でも治らなかった、朝起きた時の左踵の激痛が5回の施術で、嘘の様に改善しました!

足底筋膜炎で困っている方は、ためらうことなく受診してみて下さい。

症状:左踵の痛み、左足底筋膜炎
(ご来院の4~5カ月前から左の踵に激痛があり、病院、整骨院で痛みが改善しなかったため当院にご来院されました。)
お名前:アルファ野島様
お住まい:大阪府柏原市
ご職業:舞台俳優

足底腱膜炎、足底筋膜炎とは?

足底腱膜炎、足底筋膜炎は足の指の付け根からかかとにかけて、足の裏を覆っている腱組織に微細断裂し、炎症が起きて痛みが起こっている状態です。
多くの場合、かかとの前の部位に痛みが起こります。

足底腱膜炎、足底筋膜炎の原因とは?

足にはアーチという弓の構造があり、歩く、走る、ジャンプするなど運動時にかかる衝撃を吸収するクッションの役割があります。

足底腱膜は指の付け根からかかとの骨まで伸びて、土踏まずの部分を形成しています。

一般的には足底腱膜炎、足底筋膜炎はこの部分に負荷が加わり発症すると言われていますが、当院では何故そこに過剰な負荷がかかってしまうかを分析して根本的な原因を改善するための施術を行います。

足底筋膜炎を放っておくとどうなるの?

足底筋膜炎が発症してしまったら、できるだけ早く施術を受けていただくことをお勧めいたします。

放置して慢性化してしまうと、数年たっても症状が改善しない方もおられます。

そうなると、痛みのため日常生活、仕事、趣味などにも影響を出し、生活の質が大きく低下してしまいます。

また慢性化してから施術を始めると、回復にも時間がかかってしまうため、なるべく早い段階で改善に向けての施術を受けて頂けたらと思います。

足底腱膜炎、足底筋膜炎の主たる原因は筋肉ではない?

一般的な足底筋膜の治療は骨盤を調整したり、足の筋肉(ふくらはぎ、足裏)のテーピングやストレッチを行いますが、患部周辺の筋肉の張りや足底の張りは二次的に起こっており、根本的な原因は他にあることがほとんどです。

足底の周辺の筋肉や腱膜を中心に治療をしても、症状がなかなか改善しないという方は当院にご相談ください。

*実際に足底筋膜炎の患者さんの身体を触診していくと、筋肉が主たる原因となっているケースは少なく、足底のアーチを形成する骨の弾力性が低下したことと、骨盤内臓、下肢の動脈、静脈、神経のシステムに問題が起こっていることがほとんどです。

足底筋膜炎に対する当院の施術

●足底のアーチを形成する骨の弾力性を改善する

足底のアーチを形成する骨の弾力性が少なくなると、足底の筋膜や腱膜に過剰な負荷がかかり、損傷が起きます。

最初は土踏まずの張りや痛みから始まって、次第に踵の骨の部分に強い痛みが起こって来院されるケースが多いようです。

骨は硬いと思われるかもしれませんが、健康な骨はわずかに弾力性があり体重や重力による力を分散する機能を持っています。

足底の筋膜や腱膜が正常に機能するために、足のアーチを形成する骨の正常な弾力性が出るように骨に対する施術を行います。

●骨盤から足底の循環を改善する

足底腱膜炎、足底筋膜炎の患者さんに多いのが、骨盤から足底にかけて走る動脈の緊張と足から心臓に帰る静脈とリンパの循環不全です。

骨盤内(腸骨動脈)~内側のくるぶしの後ろ(後脛骨動脈)から足底にかけて足底腱膜を栄養する動脈(足底動脈)が走っています。

この動脈が緊張することと、静脈血とリンパ液の還流が低下することで足部の神経(脛骨神経、内側足底皮神経、外側足底神経、足底神経)の機能障害や足底筋膜の循環が低下するため、炎症が起こりやすい状態なっています。

当院ではこの動脈、静脈、リンパ、神経の調整を行うことで、足底腱膜炎の症状の早期改善を図ります。

●内臓の固着を改善して、動脈、静脈の機能を改善する

骨盤内~足底の動脈血と静脈血をスムーズに還流させるためには骨盤内臓の固着を改善する施術を行います。

足底筋膜炎の施術をシンプルに説明すると上記の様になります。

実際の施術はオステオパシーメカニカルリンクのコンセプトに基づいて行っていくため、少し複雑になります。

※詳しくは「当院の施術オステオパシーについて」のページをご覧下さい。

施術に加えて必要なこと


足底筋膜炎の方を診させて頂く中で、多くの方が食生活のバランスが崩れていることが多いことに気づきました。

施術と合わせて食生活の改善を行うことで、炎症を沈め、傷ついた組織を回復する必要がある場合がございます。

当院では足底筋膜炎を改善するために、施術に加えて改善するために必要な食生活のアドバイスも行っております。

改善に時間がかかるケース

●食生活に問題があり、それを改善する協力を得られない場合
●腹部の手術の既往がある場合(盲腸、鼠経ヘルニア、子宮筋腫、帝王切開、卵巣嚢腫などの手術の既往がある方)
●糖尿病をお持ちの方
●尿酸値が高い方
●ステロイドを長期服用している方、長期服用していた方

通院ペースは?どのくらいの期間で良くなるの?

足底筋膜炎が発症してからの期間の長さ、個人のライフスタイル、健康状態、もともとお持ちの治癒の力、性格などにより個人差はございます。

再発がないようにしっかりと治していただくことが大切です。

通常、上記のような治癒を妨げる大きな問題がなければ、2週間の間隔で6回~8回(4か月)の施術を目安になさってください。
早ければ1~2か月で改善される方もおられます。

当然ことですが、足底筋膜炎を発症してから数年以上経過している方は、回復にも時間がかかりますので、じっくりと治していく必要があります。

問診と検査により体の状態をしっかりと把握し、可能な限り最短で改善していただけるように施術計画を進めていきます。

痛みなく、やりたいことができる生活を取り戻しましょう


もし足底筋膜炎の痛みが改善したら、あなたは何がしたいですか?

旅行、マラソン、山登り、ダンス、バレーボール、フットサル、etc・・・

痛みのない快適な生活をもう一度取り戻しましょう。

どうぞ安心してご来院ください

当院はこれまで多くの足底腱膜炎、足底筋膜炎を改善してきた実績がありますので、安心してご来院下さい。

あなたを悩ませている足底筋膜炎、足底腱膜炎の痛みを改善してやりたいことができる体へ・・・
是非、私にそのお手伝いをさせて下さい。

北内 俊充

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