城東区で腱鞘炎、手首の痛みでお困りなら整体院トラストにご来院下さい
- 手首が痛い
- 手首が痛くて子どもを抱っこしてあげられない
- 手首が痛くて仕事や趣味に支障が出ている
- 腱鞘炎と診断された
- 注射、湿布、鎮痛剤で腱鞘炎の痛みをごまかしている
- 手首が痛くてテーピング、サポーターを離せない
- 整骨院、マッサージ、鍼灸などの治療で症状が改善しない
- とにかくこの痛みをなんとかしてほしい
- 腱鞘炎とずっと付き合って行くしかないとあきらめかけている
- マッサージをしても楽になるのはその場だけ
- ストレッチをしてもあまり良くならない
- 腱鞘炎の手術はしたくない
オステオパシー整体院トラストの施術は、この様な腱鞘炎の症状でお悩みのあなたに、お勧めできる施術です。
Googleクチコミにお喜びの声を多数いただいております!
moni moni様
左手の親指のばね指でお世話になりました。整形外科では、注射か手術と言われ、整骨院では、鍼もしてもらいましたが、慢性なので週に2回くらいで、しばらく通院してもらわないとと言われ、通い続ける気がしませんでした。そのまま半年間ほったらかしで、左手の親指はまったく曲がらず、さすがにこのままではいけないと思い、ネットでトラストさんを見つけて、半信半疑でしたが通い始めました。結果、完治して、今ではスムーズに動いていて、本当にトラストさんにお世話になって良かったなと感謝の気持ちでいっぱいです。
1回目の施術では、何も変わらなかったんですが、ただ身体をとても丁寧にきちんと診てもらえたなと思いました。その後は、施術の度に良くなっていきました。
施術は、いつも丁寧で的確で、自分の身体をメンテナンスしてもらえる贅沢な時間でした。
本当にありがとうございました。
清水昭二様
5回程治療に通院しています。私は両手の指が腱鞘炎で動き辛く痛みもありましたが右手の方は完治間近です。

腱鞘炎の原因とは?
腱鞘炎の一般的な原因は指や手首を酷使することで発症すると言われています。
育児中の女性に多く発症し、ピアニスト、ギターリスト、ドラマーなどのミュージシャンやパソコンを使う仕事、介護士、保育士の方にもよく発症する症状です。
腱鞘炎の痛みを改善するためには?
腱鞘炎を改善するためには、手首の関節周辺の組織の歪みに関わる身体の状態を確認しながら施術を行うことが大切です。
多くの場合、手首のみが単独で問題となっていることは非常にまれであり、多くの場合は背骨のアンバランス、肋骨の可動制限、心臓や肺の可動性の低下、上肢の循環機能の低下、肩関節や肘関節の捻れなど手首とは別の場所に根本的な原因が見つかることがほとんどです。
当院では、腱鞘炎に関わる根本的な身体の状態を確認しながら施術を行うことで早期の回復と再発の予防を目指します。
※当院の施術について詳しく知りたい方は後ほど「当院の施術オステオパシーについて」のページをご覧下さい。
当院ではこれまで多くの腱鞘炎でお悩みのお客様にご来院いただいております。安心してご相談ください。
あなたを悩ませている腱鞘炎・手首の痛みを改善してやりたいことができる体へ・・・
是非、私にそのお手伝いをさせて下さい。

よくある質問
- 腱鞘炎の原因は何ですか?
- 一般的には、指や手首の使いすぎによって起こることが多いです。特に、育児中の方、ピアノ・ギター・ドラムなどを演奏する方、パソコン業務が多い方、介護士、保育士など、手や手首を繰り返し使う方にみられやすい症状です。
- 手首だけ施術すれば改善しますか?
- 多くの場合、手首だけが原因になっているケースは少なく、別の部位に根本原因があることも少なくありません。背骨のアンバランス、肋骨の可動制限、心臓や肺の可動性低下、上肢の循環低下、肩や肘のねじれなどが関係している場合があります。
- 整体では具体的に何を見ますか?
- 手首まわりのゆがみや負担を生み出している身体の状態を確認するために、手首だけでなく全身の状態を確認します。そのうえで、早期回復と再発予防を目指して施術を行います。
- 育児(抱っこ)で手首が痛いのですが、相談できますか?
- はい、ご相談いただけます。腱鞘炎は育児中の方にも多くみられるため、手首への負担が集中しにくい身体の使い方も含めて整えていきます。
- 施術は痛いですか?
- 強い刺激を前提とした施術ではありません。お身体の状態を確認しながら、必要な部位を適切な刺激量でやさしく調整していきます。
- どれくらいで良くなりますか?
- 症状が出ている期間、手首を使う頻度、生活背景などによって改善までの期間には個人差があります。まずは手首以外も含めた身体の状態を確認し、回復しやすい状態づくりを進めていきます。
- 再発予防のために気をつけることは?
- 手首の使い方だけでなく、背骨、肋骨、肩や肘のねじれ、循環の状態など、負担が一部に集中しやすくなる要因を減らすことが大切です。根本的な身体の状態を整えることで、早期回復と再発予防につながります。


