お子様の夜尿症でお困りではないですか?
- 小学生になる子どものおねしょが治らない
- 中学生になる子どものおねしょが治らない
- 子どもが週に何回もおねしょをしてしまう
- 子どものおねしょが治らないので林間学校を心配している
- 修学旅行を控えているのに子どもおねしょが治っていない
- 病院で薬を処方してもらったが子どものおねしょが治らない
- おねしょの薬を処方されたが、副作用を心配している
- 子どものおねしょを何とかしてあげたい
- 夜尿症の鍼灸治療を受けているけどなかなか結果が出ない
- 夜尿症のカイロプラクティックを受けているけどなかなか結果が出ない
オステオパシー整体院トラストの施術は、この様な夜尿症(おねしょ)におすすめできる施術です。。
当院の施術を受けていただいた方のお声をお聞き下さい
*お母さまからの感想です。
症状 :夜尿症(おねしょ)
お名前 :Y.M様
お住まい:東大阪市
ご職業 :14歳中学生
息子のおねしょが中学になっても治らず、悩んでいたところトラストさんでの治療をすすめられました。
トラストさんの事を知るまでは小児科を受診し、夜ご飯以降の水分を一切摂らない事と昼間も尿意があってもぎりぎりまで我慢し膀胱を大きくする事で尿を溜めれるようにしていくことをアドバイスされました。
この方法で多少の効果はありましたが、喉が渇いてもそのまま寝ないといけないので本人も苦痛に感じているようでした。
トラストさんの施術では水分等の制限は無く、普段の食生活を改めるようにアドバイスを受けました。
12回程の施術を受け今ではすっかり治りました。
おねしょで悩んでおられる方は是非、トラストさんでの施術をおすすめします。
*施術効果には個人差があります。
たくさんの口コミをいただいております。

夜尿症(おねしょ)の原因
一般的には夜尿症(おねしょ)の原因には2つのパターンがあると言われています。
「多尿型」夜間の尿量が多い。これは睡眠中に生成される尿量を減らす抗利尿ホルモンの分泌が不足していることが考えられます。
「膀胱型」膀胱型小さいタイプ。膀胱の伸縮性が低く膀胱が拡張しないため、夜間に尿を溜めることができないと考えられます。
当院の施術の方針
当院ではメカニカルリンクというオステオパシーの施術により、夜尿症にアプローチしていきます。
手を使って身体にソフトな手技を丁寧に施しますので、薬の様な副作用はありませんので安心して施術を受けて頂けます。
●膀胱へ繋がる腹部の自律神経の緊張を和らげる
●引き締まり過ぎた骨盤を緩め、骨盤のアンバランスを調整していく
●背骨のアンバランスを調整し自律神経の機能を調整する
●膀胱の柔軟性を高める施術を行っていく
●膀胱にかかっている他の内臓の圧迫を取り除く
●ホルモンの分泌に関与する各器官に加わっている圧力を調整する

この様に施術していくことで、膀胱が本来の機能を取り戻すことができるように、全身のバランスを十分に考慮して全身的な施術を行なって行きます。
これに加え、膀胱などの内臓を硬くしない為の、食生活の指導もさせて頂きます。
この様に施術を行っていくことで夜尿症(おねしょ)にアプローチしていきます。
当院ではこれまで多くの夜尿症(おねしょ)でお悩みのお客様にご来院いただいております。安心してご相談ください。
夜尿症を改善して快適な生活へ・・・
是非、私にそのお手伝いをさせて下さい。

よくある質問
- 小学生・中学生でもおねしょが治らないのですが、相談できますか?
- はい、ご相談いただけます。小学生や中学生になってもおねしょが続く、週に何回もしてしまう、林間学校や修学旅行が心配といったお悩みにも対応しています。
- 病院で薬を出されましたが、改善しません。整体で何をするんですか?
- メカニカルリンクというオステオパシーの考え方をもとに、膀胱に関わる自律神経、骨盤や背骨のアンバランス、膀胱の柔軟性、内臓からの圧迫、ホルモン分泌に関わる器官への圧力などを総合的に整えていきます。
- 施術は痛くないですか?副作用はありませんか?
- 手を使ったソフトな施術で丁寧に行うため、強い痛みを伴うことはほとんどありません。薬のような副作用もなく、安心して受けていただけます。
- 水分制限や膀胱トレーニングをしないと治りませんか?
- 必ずしも水分制限をしなければならないわけではありません。無理に我慢をさせるのではなく、お身体の状態をみながら、必要に応じて食生活や生活習慣の見直しを行っていきます。
- どんな施術内容ですか?
- 主に、膀胱へつながる腹部の自律神経の緊張をやわらげること、引き締まりすぎた骨盤をゆるめて骨盤のアンバランスを整えること、背骨のバランスを調整して自律神経の働きを整えること、膀胱の柔軟性を高めること、膀胱にかかる他の内臓からの圧迫を減らすこと、ホルモン分泌に関わる器官への圧力を調整することなどを行います。これらを踏まえて、全身のつながりを見ながら施術します。
- 食生活のアドバイスもありますか?
- はい、あります。膀胱などの内臓に負担がかかりにくい状態を目指すために、食生活についても必要に応じてアドバイスを行います。
- 何回くらいで改善しますか?
- 改善までの回数には個人差があります。年齢やおねしょの頻度、生活環境によっても変わるため、初回にお身体の状態を確認したうえで、通院の目安をお伝えしていきます。
- どんなときは医療機関を優先した方がいいですか?
- 発熱がある、排尿時に痛みがある、急に頻尿が強くなった、日中の失禁が急に増えたといった場合は、安全のためにまず小児科や泌尿器科での評価を優先してください。


